3. 「もはや家では…?」「ウェルカムイルミは惚れちゃう演出」

今回のLEXUS LM新モデル発表を受け、SNSでは贅沢すぎる仕様や価格と驚愕の声が挙がっています。

やはり注目度が高いのが、その贅沢すぎる仕様です。

  • 「もはや家では…?」
  • 「ウェルカムイルミは惚れちゃう演出」
  • 「60W給電はガチで実用的」

など、アップデートされた内容を絶賛するコメントが多く見受けられました。

また、LEXUSらしい細やかさも評価されており、

  • 「冷蔵庫があるだけでも驚きなのに、ここまでこだわるとは…さすがレクサス」
  • 「地味にタイヤのトレッドパターンも変更されて、ノイズが低減してる」

など、高級モデルならではの仕様変更に驚く方も多いようです。

ラグジュアリームーバーというだけあり、価格は4人乗りの“EXECUTIVE”が税込2030万円、6人乗りの“version L”が税込1520万円となっています。

反応があるのは価格の高さというより、6人乗りモデルの方が安いという価格設定です。これはスライドドアウェルカムイルミネーションや48インチモニター付きの巨大なパーティションなどの豪華装備が4人乗りモデル限定だから、というのが理由ですが、

  • 「ウェルカムイルミネーションが4人乗り限定なのは残念。6人乗りも1500万するんだから付けてほしかった」
  • 「4人乗りが優遇されすぎでは?」

など、不満に感じている方もいらっしゃいました。

今回の一部改良は「マイナーすぎる」と感じる方もいるかもしれませんが、スライドドアが開いた瞬間の光の演出や、静寂を乱さない冷蔵庫の工夫、給電性能の向上などは、「LM」という唯一無二のブランドの地位をさらに盤石なものにしそうです。

参考資料

LIMO自動車部