5. 【ポイント3】部位によって量を調節する
3つ目のポイントは、顔の部位ごとにファンデの量を調節することです。
顔全体に均一の量を付けると、のっぺりとして厚塗り感が出てしまうそう。
頬の高い位置から塗り始め、Tゾーン・口周り・目周り・フェイスラインには余ったぶんを薄く付けましょう。
いつものクッションファンデの使い方を変えるだけで、見た目が大きく変わって若見えできます。
ぜひ明日から真似してみてくださいね。
「@junko_irodori」さん、掲載のご許可をありがとうございました!
3つ目のポイントは、顔の部位ごとにファンデの量を調節することです。
顔全体に均一の量を付けると、のっぺりとして厚塗り感が出てしまうそう。
頬の高い位置から塗り始め、Tゾーン・口周り・目周り・フェイスラインには余ったぶんを薄く付けましょう。
いつものクッションファンデの使い方を変えるだけで、見た目が大きく変わって若見えできます。
ぜひ明日から真似してみてくださいね。
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