【40・50歳代】みんなの貯蓄《平均・中央値》世帯差はいかほどか。”人生100年時代”の折り返し地点 2025年、二人以上世帯の資産が「大幅増の理由」→運用益が上位に《老後に向けた資産形成と取り崩しの考え方》 2026.04.05 12:46 公開 執筆者マネー編集部貯蓄班 物価高で家計が厳しい中、40・50歳代の貯蓄はどう変化した?最新データから見える「貯蓄の二極化」や運用益の影響、老後(65歳以上)のリアルな毎月の赤字額を徹底解剖。人生100年時代の資産形成のヒントも。 記事の続きを読む 1/8 出所:総務省「2020年基準 消費者物価指数 全国 2026年(令和8年)2月分」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 40〜50歳代世帯の貯蓄《平均と中央値は?》20~60歳代既婚者の46.8%が「配偶者の貯蓄を知らない」と回答 40・50歳代の貯蓄は二極化傾向。夫婦の喧嘩原因1位は「将来への備え不足」という結果に。65歳以上無職夫婦世帯では月約4.2万円の赤字が生じる現実を踏まえ、NISAを活用した老後への資産づくりを解説します。 75歳以上後期高齢シニアに迫る「長寿リスク」 家計を守る見直しポイントとは 長寿化に伴う資金不足のリスクや75歳以上の高齢夫婦世帯の家計見直しのポイントを解説。資産寿命を延ばす方法もご紹介します。 なぜキーエンスは営業利益率51%を出せるのか?元プロ投資家が明かす「工場を持たないメーカー」の稼ぐ仕組み 営業利益率51%、無借金経営を誇るキーエンス。なぜこの仕組みで圧倒的に儲かるのか?元機関投資家が、ハードウェア×コンサルのビジネスモデルや、AI時代の営業の付加価値など、業績好調の理由を解説します。 40歳代・50歳代の「働き盛り世代」はどれくらい貯蓄がある?平均・中央値を紹介! 資産運用を始める前に知っておきたい3つのポイントも解説 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #貯蓄 #40歳代 #50歳代 #新NISA