ジャーナリストの安藤優子が2026年3月15日までにInstagramを更新しました。

国際女性デーのイベントに参加した際、ミモザ色を効かせたファッションを披露。

コメント欄には「ミモザカラー素敵ですね」「上品で、とてもお似合いです」との声が寄せられています。

記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。

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※記事内容は執筆時点での情報です。

1. 安藤優子が「国際女性デー」のイベントへ!ミモザカラーのコートをサラリ「素敵ですね」「上品」と話題に

安藤優子が、国際女性デーにちなんだイベントのため国連大学を訪れたことを報告しました。

「慌ててテーマカラーの洋服を探したのですが、アウターのマントとコートしか見当たらず・・焦りました」と、急ぎ足で準備した舞台裏を明かしています。

コメント欄には、

  • 「ミモザカラー素敵ですね」
  • 「色合いもデザインも素敵で、とてもお似合いです」
  • 「今日も、素敵ですねー見習いたいわあ」
  • 「春の装いですね~。キレイだよー」
  • 「素敵なデザインですね とても上品なミモザカラー、お似合いです」
  • 「ミモザカラーのお洋服にミモザブローチ素敵です。ベージュのワンピースにとってもお似合いです」
  • 「うわー素敵 落ち着いて良い色」
  • 「ミモザのブローチ素敵過ぎる」
  • 「美しい スタイルも良い」

との声が寄せられています。

2. 安藤優子『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』『直撃LIVE グッディ!』など多数の番組で活躍

安藤優子は、1958年生まれの67歳。

上智大学外国語学部比較文化学科(現:国際教養学部)を卒業。2019年には上智大学大学院グローバル・スタディーズ研究科に進学し、グローバル社会を専攻。同年9月、グローバル社会学博士号を取得しています。

キャリアの初期にはテレビ朝日系『今、世界は』にて、発足当時のポーランド「連帯」やソビエト連邦、フィリピンの米軍基地潜入ルポ、アメリカ日系一世の記録など、多岐にわたる海外取材を担当しました。

続く『TVスクープ』では、ロッキード裁判に揺れる越山会などの国内取材を担い、1985年にはレポーターを務めた『写真の中のベトナム戦争』で民放連賞を受賞しました。

さらに1986年には『ニュースステーション』でのフィリピン報道が評価され、ギャラクシー賞個人奨励賞を受賞しました。

1987年からはフジテレビと契約し、以後、『スーパータイム』『ニュースJAPAN』『スーパーニュース』といった同局を代表する看板ニュース番組のキャスターを歴任。連日の生放送を通じて、自ら取材・構成を手掛ける現場主義のスタイルを確立しました。

2015年からは情報番組『直撃LIVE グッディ!』のMCを務め、2020年9月の番組終了までお茶の間の顔として親しまれました。