2. 「応援したくなる」の声

「あと1ミリ…!」がんばれ!2/7

「あと1ミリ…!」がんばれ!

出所:@Mh0MLiErcV8E97C

軍曹くんは再び前を向いた小雪ちゃんの口元を目がけて、グイッと首を伸ばします。

その姿はまるで、キスを狙っているかのようですね。

自分自身の身体を精一杯持ち上げて、これ以上ないほど思いっきり背伸びをしています。

見ているこちらまで「届け…!」と手に汗握って応援してしまいそうです。

あともう少し、あと1ミリで届く……!

そう思った瞬間、なんと小雪ちゃんがふいに立ち上がってしまいました。

軍曹くんの甘い恋心(?)は、惜しくも空振りに終わってしまったようです。

空振りに終わってしまいました3/7

空振りに終わってしまいました

出所:@Mh0MLiErcV8E97C

コメント欄では、

  • 「惜しかったね」
  • 「めっちゃ癒される」
  • 「応援したくなる」

と、軍曹くんの健気すぎるアプローチに心を打たれる人が続出していたようですよ。

猫と亀という種族の異なる二人が見せる純粋な交流は、まさに癒やしそのものです。

小雪ちゃんのマイペースさと、軍曹くんの一途な想いのコントラストが最高に面白いですよね。

二人の間には、言葉を超えた確かな信頼関係があることが伝わってきて、見ているだけで幸せな気持ちになれます。

これからも、軍曹くんの「あと1ミリ」の挑戦を、温かく見守りたくなってしまいますね!