「猫の日」にアイラップ公式アカウントが考案したパッケージデザイン 「売って欲しい」「買います」
【写真提供】@i_wrap_official(投稿・写真著作権者)
「猫の日」にちなんだアイラップのパッケージデザインが、X上で話題になっています。
投稿したのは、「@i_wrap_official」さんです。
当ポストには執筆時点で9万9000件を超えて表示されており、「これ売って欲しいにゃ」「あいにゃっぷ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、猫の飼育費用事情についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「猫の日」にちなんだアイラップのパッケージデザインが話題
「今日は猫の日 アイラップに手を伸ばすのは… 人 間 だ け と は 限 ら な い 」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、おなじみのパッケージが目を引く『アイラップ』でした。
よく見ると箱のデザインには、ビニール袋にそっと手を伸ばす猫の手が写し出されています。
写真を投稿した日は2月22日の「猫の日」。改めて見るとそのパッケージの猫の存在感に、思わずクスッとしてしまいますね。
猫も思わず手を伸ばしたくなる、そんな遊び心あふれるデザインが、多くの人の心をつかんだようです。
そんな猫デザインのアイラップは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。