俳優の小芝風花が2026年3月6日までにInstagramを更新しました。
妹が念願だったアイラッシュサロンをオープンすることを報告し、仲睦まじい2ショットや、友人の森高愛を交えた3ショットを公開。
SNSには「え!?妹さん!?かわいいですー」「ふーちゃんとよ~く似てて本当にめちゃめちゃ可愛いですね!!」「美人姉妹」との声が寄せられています。
記事後半では1か月あたりのファッション費や美容費について解説しています。
※投稿写真は【写真】ページをご確認ください。
※記事内容は執筆時点での情報です。
1. 小芝風花 美人妹と顔出し2ショットを披露「想像以上の可愛さ」「姉妹揃って可愛すぎる」との声
小芝風花が妹との2ショットを投稿し、「えっと、妹ちゃんです」と紹介。
「妹ちゃんがね、念願だったアイラッシュサロンをオープンする事になりました」と報告しました。
準備期間を見守ってきただけに「いよいよかぁと自分ごとのようにドキドキしております」と、姉としての温かい心境を明かしました。
コメント欄には、
- 「え!?妹さん!?かわいいですー」
- 「ふーちゃんとよ~く似てて本当にめちゃめちゃ可愛いですね!!」
- 「お姉ちゃんは女優で妹さんはアイドル感」
- 「想像以上の可愛さです。さすが風ちゃんの妹さんだ。姉妹揃って可愛すぎるっ!!」
- 「美人姉妹」
- 「めちゃくちゃ可愛いみんな可愛いって凄い遺伝子」
- 「遂に妹ちゃん解禁!公開する前からきっとお姉さん似な可愛らしい人かなと思ってました」
- 「まさかの妹さん顔出し!?そしてやっぱりかわいいんですね!!!??」
との声が寄せられています。
2. 28歳・小芝風花「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」などに出演「ぐるナイ」ゴチでも活躍
小芝風花は1997年4月16日生まれの28歳。
2011年「ガールズオーディション2011」でグランプリを受賞し、2012年にドラマ「息もできない」 でデビュー。
2015年に映画「魔女の宅急便」にてブルーリボン賞・新人賞を受賞。2024年はドラマ「大奥」「GO HOME~警視庁身元不明人相談室~」に主演。
2025年は大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」ドラマ「19番目のカルテ」に出演しました。
バラエティー 「ぐるぐるナインティナイン」内人気企画「グルメチキンレース ゴチになります!」のレギュラーを務めていましたが、2025年末をもって「クビ」となりました。
3. 【Instagram投稿】小芝風花が妹との仲良しショットを公開!森高愛を交えた3ショットも
このたび小芝風花が投稿した写真を紹介します。
小芝は妹、友人の森高愛との仲睦まじい3ショット、また妹との2ショット写真を投稿しました。
小芝はざっくりとした編み目が印象的なベージュの鍵編みニットを着用。一方、小芝の妹は赤、白のボーダー柄が目を引く、毛足の長いシャギーニットを身に纏い、華やかで可愛らしい印象です。
小芝の妹を囲む形で、小芝と森高愛が顔を寄せ合って写っています。
また、姉妹2ショットも投稿。二人で頬に手を添えるポーズを決めており、パッチリとした目元や口角の上がり方など、顔のパーツが非常によく似ていることが分かります。
弾けるような笑顔からは姉妹の仲の良さが存分に伝わってくる、貴重な姉妹ショットとなりました。
4. 二人以上世帯のひと月の平均ファッション費用は9985円!特に女性の関心が高い傾向に
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記事の内容にちなみ、ファッションや美容についての調査を紹介します。
みなさんは月々いくらファッションにお金をかけているのでしょうか。
株式会社SBI新生銀行が調査した「2024年会社員のお小遣い調査詳細レポート」によると、会社員の月々のファッションにかける費用は男女で差異がありました。
- 男性会社員:平均7236円
- 女性会社員:平均8847円
男性会社員全体の40.4%の人がファッションへと出費しており金額は全項目中8位、女性は70.0%の人が出費しており金額は全項目中4位と女性の方が関心が高いことがわかります。
また総務省が発表した2024年の家計調査によると、二人以上の世帯における月平均のファッションにかける費用(被服及び履物)は9985円。2年ぶりの実質増加となりました。
5. 美容費の平均月額も年々上昇。男女ともに美容への意識が高まる
また美容には毎月いくら出費しているのでしょうか。
株式会社リクルートの調査によると、男女ともにサロン利用や化粧品購入に充てる平均月額は年々増加傾向にあります。特に女性は前年から470円上昇し、例年以上の伸び幅を記録しました。
- 男性:平均3340円
- 女性:平均5826円
1か月あたりの美容費。男女別直近4年の推移4/4
出所:株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
その背景には化粧品業界にも影響を与えている物価高や、サロンでの高単価メニューの増加などが挙げられます。
一方でメイクアイテムの購入率も男女ともに増加。特に20代男性では4人に1人がメイクアイテムを1年以内に購入。男女ともに年々美容意識が高まっていることがわかります。
参考資料
- 小芝風花のInstagram(@fuka_koshiba_official) 参照日:2026年3月2日
- 日清オイリオグループ株式会社「小芝風花さんの歌に合わせてドラえもんがアゲアゲ気分でダンス!日清ヘルシークリア新CM 『酸化対策、バッチリこ』篇」
- 株式会社SBI新生銀行「2024年会社員のお小遣い調査詳細レポート
- 総務省「2024年家計調査」
- 株式会社リクルート「美容に使う1カ月あたりの金額は、男女ともここ4年で最高額。物価高でも男性20代のメイクアイテム購入率は前年から5.7ポイント増加」
中井 里穂