【長野県】江戸時代にタイムスリップしたかのような宿場町に目を疑う!「すごい雰囲気」「いつか行ってみたい」
structuresxx/shutterstock.com
長野県にある江戸時代にタイムスリップしたかのような宿場町が、X上で話題になっています。投稿したのは、Xユーザーのyuyaさん(@yuya0240)です。
当ポストには2026年2月26日時点で5600件を超えるいいねが集まり、「すごい雰囲気」「いつか行ってみたい」といった多くのコメントが寄せられています。
記事の内容にちなんで、デジカメの購入予算のアンケート結果についても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
1. 江戸時代にタイムスリップしたような町並み
「長野県に江戸時代にタイムスリップしたかのような宿場町がありました」というコメントとともに投稿された写真。
そこに写っていたのは、長野県塩尻市奈良井に位置する奈良井宿でした。本当に江戸時代にいるかのような趣きのある町並みに、思わず目を奪われてしまいますね…!
普段から奥様と一緒に日本の四季の風景を撮影しているyuyaさん。
今回の奈良井宿を訪れた経緯については、「以前からSNSで見て、気になっていた場所でした。江戸時代の面影が残る宿場町で、タイムスリップしたかのような気分になれました」と教えてくれました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)