2. 「プルーフ貨幣」か「誰かが磨いた」可能性が高い

反対側もピカピカ2/3

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出所:@_oo_oo_oo_oo__o

ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には

  • 「コレクター向けに販売されてるプルーフ加工された硬貨かな」
  • 「プルーフか磨いたやつか…価値的には全くおなじです」
  • 「研磨され過ぎて凹凸が無いから誰かが遊びで研磨しただけだね」
  • 「こうやって並べてみると別物みたい」

など、多くのコメントが寄せられました。

コメント欄によると、このピカピカの十円玉は「プルーフ貨幣」または「誰かがピカピカに磨いたもの」である可能性が高いとのこと。

プルーフ貨幣とは、造幣局が観賞用に表面を鏡のように磨いて製造する硬貨のことです。

気になるのは「レア」かどうかですが、プルーフ貨幣だった場合も価値は普通の貨幣と変わらないようです。

そういったコメントを受けて、投稿主さんは「初めてこんな綺麗な硬貨に出会えたので記念に部屋に飾っておきます」とも綴っています。