お釣りで出てきた十円玉の「状態」が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@_oo_oo_oo_oo__o」さんです。
当ポストは執筆時点で11万5000件を超えて表示されており、「こうやって並べてみると別物みたい」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、紙幣と硬貨の流通高についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. お釣りで出てきたピカピカの十円玉が話題
「お釣りでありえんくらい綺麗な十円玉出てきたけどコレってレアやったりする?ほんまに鏡かってくらいピカピカやった」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに写っていたのは、手のひらに乗せられた2枚の十円玉でした。
左側は一般的に流通している十円玉の色合いですが、右側の十円玉は光沢が強く、周囲の景色が映り込みそうなほどの輝きを放っています。
製造年は左側が「令和七年」、右側が「平成十三年」。右側が圧倒的に古いものの、その状態の良さに驚かされますね。
そんなピカピカの十円玉は、SNSで大きな反響を呼びました。
