【レア硬貨?】お釣りで出てきた十円玉の衝撃的な「状態」に思わず目を疑う 「別物みたい」
出所:Bowonpat Sakaew/shutterstock.com
お釣りで出てきた十円玉の「状態」が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@_oo_oo_oo_oo__o」さんです。
当ポストは執筆時点で11万5000件を超えて表示されており、「こうやって並べてみると別物みたい」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、紙幣と硬貨の流通高についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. お釣りで出てきたピカピカの十円玉が話題
「お釣りでありえんくらい綺麗な十円玉出てきたけどコレってレアやったりする?ほんまに鏡かってくらいピカピカやった」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに写っていたのは、手のひらに乗せられた2枚の十円玉でした。
左側は一般的に流通している十円玉の色合いですが、右側の十円玉は光沢が強く、周囲の景色が映り込みそうなほどの輝きを放っています。
製造年は左側が「令和七年」、右側が「平成十三年」。右側が圧倒的に古いものの、その状態の良さに驚かされますね。
そんなピカピカの十円玉は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。