新潟県で撮影された「同じ県とは思えない」光景 積雪量の違いに目を疑う
「日本とは思えない」「大変だ…」と驚きの声
【写真提供】@syokudouMISA(投稿・写真著作権者)
「新潟県の2つの場所で撮影された、冬の光景」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@syokudouMISA」さんです。
当投稿は執筆時点で25万件を超えて表示されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、新潟県の2024年の旅行消費額と旅行消費単価についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※ポストの画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「これとコレ」新潟県で撮影された写真が話題
「これとコレ」そんなコメントとともに投稿されたのは、2枚の写真でした。
引用元のポストで@syokudouMISAさんは「え?下越晴れてんだけど妙高はそれこそ10年に一度くらいの降り方なのに」と、新潟県内での天気の差に驚く呟きをしていました。
1枚目に写っているのは、新潟県の北東部にある「下越地方」。天気は晴れているようで、積雪は歩道側に少し見受けられますが、車道には雪が積もっていない状態です。
一方で、新潟県南西部に位置する「妙高市」の様子を見てみると……。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。