【家具DIY】淡路島の自宅兼宿〈4人掛けダイニングテーブル〉→取り外しもできる〈6人掛けの拡張式テーブル〉に大変身!機能的なアイデアに脱帽
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@ie_no_koto_mono(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、淡路島で建設中の自宅兼宿のダイニングテーブルを、4人掛けから6人掛けへと大変身させて、話題になっています。
動画を投稿したのは、「@ie_no_koto_mono」さん。
投稿された動画は執筆時点で約8241回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【家具DIY】ダイニングテーブルを6人掛けにしたい!
「@ie_no_koto_mono」さんは、DIY好きが高じて廃墟物件を購入し自力で直してしまうほどの自称DIYオタク。
海辺で暮らす夢を持つ奥さんのために二拠点生活を目指して奮闘中です。
現在は、淡路島に購入した土地に、自宅と夫婦で営業するための宿をハーフビルドでDIY中です。
今回の動画では、4人掛けのダイニングテーブルを6人掛けにしていきます。
変身前のダイニングテーブルは、4人掛けの木製テーブル。友人や家族が集まっても、みんなで一緒に座れずにいました。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。