なんで無視することを「シカトする」って言うの? そうだったのか! アレの語源 2019.05.16 06:00 公開 執筆者クロスメディア・パブリッシング 「相手を無視する」という意味の「シカト」。最近ではいじめのニュースなど、あまりよくないイメージの言葉として耳にする機会も多いかもしれません。若者の間でよく使われているイメージもありますが、一体この「シカト」という言葉は、どのように生まれた言葉なのでしょうか? 記事の続きを読む 画像と一緒に記事を読む 関連記事 なんで「刑事」のことを「デカ」って呼ぶの? ふだん使っている言葉でも、意外と知らない語源を解き明かす「そうだったのか! アレの語源」。刑事ドラマでよく耳にする「デカ」という言葉。多くの方がご存じのように、「刑事」を表す俗語ですよね。では、そもそもなぜ刑事はデカと呼ばれるようになったのか、みなさんはその由来をご存じでしょうか? 文章を「頭よさそう」に見せようとするほどバカっぽくなる理由 仕事をしていると、報告書やプレゼン資料などをつくる機会が多くあると思います。また、オフィシャルなものでなくとも、SNSなどで自分の書いた文章を多くの人が目にするような機会も増えました。ただ、メンタリストでビジネス心理の専門家でもあるロミオ・ロドリゲス Jr.さんは、そうしたシチュエーションに「誰でもついやってしまいがちな罠」が潜んでいると指摘します。同氏の著書『仕事は嫌いじゃないけど、人間関係がめんどくさい!』から、知らないうちにこの「罠」にハマってしまう心理と、それを避けるための「3つの鉄則」をご紹介します。 「キラキラネーム」つけられた子どもの声、つけた親の声 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。2019年3月5日、山梨県甲府市の高校生、赤池肇さんが、裁判所で名前変更の許可が下りたことをネット上で報告しました。改名前の名前は「王子様(おうじさま)」でした。多くの方がご存じのように、常識からは外れているとされる珍しい名前や、漢字の本来の読み方では読めない名前などを「キラキラネーム」と呼びます。赤池さんの例は、いわゆる「キラキラネーム」の改名成功例だとして、メディアなどで話題になっています。 「スマホ認知症」が20代・30代に密かに増加 トイレにスマホを持っていく人は要注意!? ビジネス、今日のひとネタ 「え、これやっちゃダメなの!?」 飲食店でのマナー違反 ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL