2. 食べてみたい!わさびの刺激に共感続出
自分ですりおろしたばかりの新鮮なわさびをごはんにのせ、鰹節と醤油でいただく「わさび丼」。シンプルだからこそ、わさびの香りと爽やかな辛味がダイレクトに伝わる一杯ですね。
ただ、わさびは一気に入れず少しずつ加えるのがポイントです。刺激が美味しく感じられたことで、つい大量にわさびをのせてしまい、さすがにむせて涙目になる一幕も。
刺激的なわさび丼とは逆にのどかで過ごしやすい雰囲気の「道の駅 花の三聖苑伊豆松崎」。「またこの刺激を味わいに来たい」と話していました。
こちらの投稿については、2026年2月4日時点で1041いいねのほか、
- 「一度生のワサビをゴリゴリすって食いてぇ」
- 「おいしいわさびって甘いから好き!」
- 「おいしいですよね!ウチは、鰹節を削るヤツまで買って、伊豆でわさびを買って、家で作っています」
など、自宅で再現している人や削る体験そのものに魅力を感じる人まで、さまざまなコメントが集まりました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)