「天才だぁ〜!」汚れてボロボロの〈業務用冷蔵庫〉→インダストリアルな〈収納&作業台〉に大変身!重厚感がかっこよすぎる
土地所有者の約6割が「相続」で取得。DIYで磨く住まいの価値が、次世代への最良のギフトに?統計で見る、年収に左右されない“賢い資産継承”のコツも紹介。
【写真提供】@sorayume_satogaeri(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているYouTuberが、汚れてボロボの業務用冷蔵庫を、インダストリアルな収納&作業台へとリメイクし、「天才だぁ〜!」「カッコ良すぎ」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@sorayume_satogaeri」さん。
投稿された動画は執筆時点で約136万2000回再生されるなど話題となっています。
また記事中では、家の「資産価値」についてもご紹介します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【リメイクDIY】汚れた業務用冷蔵庫を収納&作業台にリメイク!
「@sorayume_satogaeri」さんは、工業高校を卒業しているものの建築に関しては素人のDIY初心者。
できるだけ【安く】【簡単に】【それっぽく】の三拍子をモットーにモノづくりに挑戦しています。
現在は、仕事がお休みの日に手伝ってくれる彼女さんと協力して、250万円で購入した古民家のリノベーションを進めています。
今回の動画では、貰ってきたという業務用冷蔵庫を、収納兼作業台にリメイクします。
変身前の業務用冷蔵庫は、ステンレス製の本格的な業務用タイプながら、古びたラベルが貼られ、表面のサビや汚れが目立つ状態です。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。