2. 宝石箱のような駅弁に興奮の声が続々
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「良い!青森を味わえる宝石箱や!!少し値段あげて食品小分けトレーの色を赤か黒にしたら津軽らしさ増しそう」
- 「これ食べた!酒飲みのお供にちょうどよかった」
- 「東京駅でも買えちゃったりします!おいしくてお気に入り」
など、青森を味わえる宝石箱だと興奮する方や、お酒のお供にちょうど良かったという方、東京駅でも買えるという情報を教えてくれる方から、多数のコメントが寄せられていました。
蝦名さんは関東在住ですが、地元青森にイベント会社と民泊運営会社を設立しているとのこと。
こちらの会社では、青森の魅力をたくさんの人に知ってもらいたいという思いで、ガイドブックに載っていない地元の料理やお菓子、お店などを紹介しているのだとか。
投稿の反響について伺ってみると、「生まれた五所川原で製造しているお弁当がこのように注目されて大変嬉しいです。これから多くの方に食べてほしいです」と今の気持ちを教えてくれました。
【青森観光にお越しの皆様へ】
— (株)ArtmusicJapan(一社)ArtMusicAomori 代表取締役•代表理事蝦名ミカコ (@mica10932) January 19, 2026
青森の駅弁にひとくちだらけという駅弁があり津軽の郷土料理がひと口だけ食べられて
ひと口だけじゃ普通にたりない食べたらもっと食べたくて悶絶する弁当があります。 pic.twitter.com/Ql9xdIH9Gw