2. 液晶ではなくブラウン管である点にも注目が集まる
ポストには多数のいいねに加え、リプライ欄には
- 「これは買いでしょう」
- 「わたしの初めてのワープロがこれでした」
- 「ブラウン管型のワープロのメリットは、故障しない限りは画面が劣化しないということだと思います」
- 「ワープロ専用機は何台か持ってますが、さすがにブラウン管機は重い上に管理が大変なので手が出ない」
など、多くのコメントが寄せられました。
とくに多くの人が関心を寄せたのは、画面が液晶ではなくブラウン管の製品であること。
ワープロが国内で普及し始めた当時は液晶モニターではなく、ブラウン管を搭載した機種が一般的でした。
そんなレトロなワープロに懐かしさや驚きを感じた人が多かったようです。
ワープロw pic.twitter.com/4GYYFzlDkA
— WING☆ (@wing_ghost) January 18, 2026
