華やかなイメージだけど実際はハードすぎる?予想外のCAあるあるに「分かりみが深い」「本当に大変」
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元CAで現在は秘書をされているakko_san_dayoさん。最近はTikTokで、飛行機に関する豆知識や、耳寄りなトピックスを発信するなど、さまざまな投稿が話題となっています。
今回は、akko_san_dayoさんが投稿した「予想外のCAあるある」をご紹介します。
記事の内容にちなんで、予算が無限にあったら行きたい海外旅行先ランキングについても紹介していますので、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。
1. 身についた習慣がすごい!CAあるあるとは?
華やかな制服、優しい笑顔、スマートな所作。憧れの職業として人気の高いCAですが、実際は体力も気力も必要なハードワークでもあります。
元CAで現在は秘書をされているakko_san_dayoさんは、TikTokで「CAあるある」を投稿。動画では、以下の点をそれぞれ紹介していました。
- パッキングが高速
- 食べるのが早い
- コールベルにすぐ反応してしまう…乗客として乗っていてもつい反応
- 体力・気力・忍耐力がすごい…時差、乾燥、トレーニング、クレーム対応などに日々向き合う
どれも仕事中の大変さを想像させる内容ばかり。表では見えにくいCAのお仕事の裏側として、総合力の高さが伝わってくるのも印象的ですね。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、ホテルや飛行機での体験談やあるあるを取り上げた記事、SNSで話題となった投稿を伝えるニュース記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年5月28日更新)