エクアドルで発見した「ペットボトルの水」のラベルに衝撃 日本人に「馴染みのある呼び方」が話題に
【写真提供】@futsuu_03(投稿・写真著作権者)
エクアドルで発見したペットボトルの水が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@futsuu_03」さんです。
当ポストには執筆時点で150万2000件を超えて表示されており、「MIZUじゃないのもいい」「おみずって名前最高!」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、2026年の日本人の海外旅行動向の見通しについてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. エクアドルで発見した「ペットボトルの水」が話題
「『お水ください』が通じる国エクアドル」そんなコメントとともに投稿されたのは2枚の写真。
そこに写っていたのは、ペットボトルの水でした。
ラベルをよく見ると「OMIZU」と表記されており、日本で言う「お水」を連想させますね。エクアドルの現地で「OMIZU」を発見した@futsuu_03さん自身も、「え!?オミズ?なんで?」と驚いたんだとか。
「南米には昔から日本の移民がたくさん来ているので身近な存在なのかな」と思ったんだそうです。
そんなエクアドルで発見したペットボトルの水は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。