「引っ越したみたい!」築15年賃貸アパートの〈賃貸独特の暗い床〉→明るくおしゃれな〈ナチュラルウッド調〉に雰囲気ガラリ!
「めっちゃ良い感じ」「印象が変わるね」の声
【写真提供】@avochan_kurashi(投稿・写真著作権者)
DIYテクニックを発信しているInstagramerが、築15年の賃貸の暗めの床を、明るいナチュラルウッド調へと大変身させて、「引っ越したみたい!」「めっちゃ良い感じ」と話題になっています。
動画を投稿したのは、「@avochan_kurashi」さん。
投稿は執筆時点で3038回再生を集めています。
記事後半では日本の地価公示について解説します。
※投稿の画像は【写真】リンクをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【築15年賃貸DIY】暗い印象の床を明るい雰囲気にしたい!
「@avochan_kurashi」さんは、築15年の賃貸アパートに暮らす女性DIYer。
“ズボラでも整う賃貸暮らし”をテーマに、低予算で簡単にできるDIYや、疲れて帰ってもご機嫌でいられる工夫をInstagramで発信中です。
今回の動画では、フロアシートを使って、床の印象を一新させます。
変身前の床は、賃貸独特のダークブラウンの木目調で、部屋全体が暗い印象です。
こんな状態のビフォーが、どんなアフター姿に化けるのでしょうか…!
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。