2. 【保護猫】抗生剤入りのムースでマッサージ、丁寧なシャンプーでここまで回復とは...
ジェスさんのInstagramによると、マンゴーは、以前保護猫シェルターに保護されていました。
しかし、病気を患っていたマンゴーは、シェルターでは十分な治療ができないため、退去を迫られていたそうです。
そこを救ったのがジェスさん。ジェスさんは何度も動物病院に通い、自己免疫疾患という病名を特定し、ボロボロのマンゴーを手厚く介護していました。
薬入りのムースで体をマッサージ、シャンプーで体を優しく洗い、丁寧に体を拭き上げます。
はやく良くなって欲しい、そんな思いが伝わってくる丁寧なケアに、心が温まりました。
そして、マンゴーはボロボロになっていた毛並みを綺麗にカット、一度丸刈りにして、新しい健康な毛が生えそろうことを期待します。
見事に綺麗な毛が生えつつある右側の画像が、マンゴーの順調な回復を伺わせますよね。

