飼育中のハリセンボンに強烈な違和感 口の中にいたものに「お願い取れて」「なにこれ」
出所:Jung Hsuan/shutterstock.com
「ハリセンボンについた寄生虫の正体」が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「@HOB8092」さんです。
当ポストは執筆時点で1万7000万件を超えて再生されるなど大きな話題となっています。
記事の中では、観賞魚用品の出荷金額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「やばいやばいやばい」ハリセンボンの口内に発見した寄生虫
「ヤバいのがコッチ見てる… エサやりの時に違和感はあったんだけど原因が分かった…絶対に追い出してやる!(後略)」
そんなコメントとともに投稿されたのは1本の動画でした。動画に写っているのは、@HOB8092さんが飼育しているハリセンボンですが……。
ハリセンボンの口内には「こちらを見る白い何か」が見受けられます。エサやりの歳に違和感を抱いていたという@HOB8092さんは「原因がわかった」と動画を添えて、状況をポストしました。
口内からこちら見る寄生虫は、かなり大きなサイズ感のようです……。見ているだけで思わずゾッとしてしまいますね。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。