やっていい残業、やってはいけない残業の簡単な見極め方 2018.09.26 10:00 公開 執筆者萩原 京二 1/3 画像の続きを見る 長時間だらだらと続ける残業は、従業員の心身にも、会社のコストにも悪影響を与えるのみで、良いことはない。しかし、時には残業しなければならない時もあるはず。そんな時にキーワードとなるのが、「やっていい残業」と「やってはいけない残業」だ。ここでは、『なぜ残業を減らしたのに、会社が儲かるのか?』の編著者である萩原京二氏に、働き方改革を進める上で重要になる「生産性」の話をまじえつつ、正しい残業の見極め方を解説してもらった。 記事の続きを読む 萩原 京二 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 著者 萩原 京二 労働時間MBOコンサルタント協会 代表 「組織づくり」「ルールづくり」「風土づくり」のプロフェッショナルとして、「労働時間MBO制度」「労働時間マネジメント評価制度」など独自の手法を考案し、そのノウハウを全国の社会保険労務士に提供している。