【日経平均株価考察】終値ベースで6万5000円台へ。過熱感はあるが上値を狙いたい 2026.06.01 11:27 公開 執筆者下原 一晃 5月下旬の押しを経てきれいな上昇トレンドが形成されていますが、直近で大きく急騰したことからRSIなどオシレーター系の指標は「買われ過ぎ」と過熱感を示しています。 2/2 Garun .Prdt/shutterstock.com 記事にもどる 下原 一晃 copy URL 著者 下原 一晃 テクニカルアナリスト マーケティング会社、リクルートなどを経て、PRプランナー・ライターとして独立。株式投資、投資信託をはじめとする資産形成や、年金、相続などに関する情報提供を行っている。あわせて、個人投資家がテクニカル理論を身に付けるためのヒントや知識の紹介にも取り組んでいる。日本テクニカルアナリスト協会認定テクニカルアナリスト(CMTA)。 あわせて読みたい