果物専門店で購入したパッションフルーツに違和感 「まさかの中身」に思わず二度見
出所:Valentyn Volkov/shutterstock.com
コロンビアで購入したパッションフルーツの「驚きの中身」が、Xで話題になっています。
投稿したのは、「@futsuu_03」さんです。
当ポストは執筆時点で671万1000件を超えて表示されており、「こんなことあるんだな」「さすが、受難の果実…」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、コロンビア共和国の経済規模についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「実も情熱も何も無い」パッションフルーツが話題
「妻の好物コロンビアのパッションフルーツ。妻がご機嫌で切った瞬間これ。包丁持ったままの妻10秒フリーズ。実も情熱も何も無い。」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに写っていたのは、食べ終わったパッションフルーツ…ではなく、カットした直後の様子だというのです。
新婚旅行でコロンビアに滞在中だという投稿主さん。奥さんが大好物であるパッションフルーツを購入して包丁を入れたところ、中に実がほとんど入っていなかったのだそうです。
そんなパッションフルーツにまつわるエピソードは、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。