大阪市内にあるとは思えない「僻地感のある」駅が、X上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「あづさ2号(@adusa2gou)」さんです。
当ポストには執筆時点で17万件を超えて表示されており、「難波に近い所とは思えない」「都会の秘境駅だ」といったコメントが寄せられています。
記事の中では、大阪府の観光消費額についてもご紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 大阪市内なのに「僻地感」がすごい駅が話題
「物凄く僻地感ある駅だけど難波から僅か1.6km、バリバリ大阪市内の駅」そんなコメントとともに投稿されたのは1枚の写真。
そこに収められていたのは、人の気配がなく閑散とした駅舎でした。田舎のローカル線無人駅といった雰囲気ですが、なんとこの駅、大阪の繁華街・難波から1.6キロメートルしか離れていないというのです。
大阪市内にあるとは思えない雰囲気の駅舎は、SNSで大きな反響を呼びました。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。