3.3 ロック画面にアラームウィジェットを追加する手順3:「時計」アプリを探す
追加できるウィジェットの一覧が表示されます。
スクロールして「時計」アプリを探しましょう。その後、「時計」アプリのウィジェットオプションの中から、「次のアラーム」のウィジェットを選択し、タップします。
もしくはドラッグして、ロック画面のウィジェットエリアに追加することもできます。
3.4 ロック画面にアラームウィジェットを追加する手順4:完了ボタンを忘れずに!
ウィジェットがロック画面に追加されたら、最後に画面右上の「完了」をタップして設定を保存しましょう。
ロック画面の時計の下には、ウィジェットを最大4つ配置できます。アラーム以外にも、ロック画面のまま確認したい機能などがあれば、この機会に整理してみましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。