DIYテクニックを発信しているTikTokerによる自宅のシンプルなドアを、〈キラキラ光るおしゃれなドア〉へと大変身させる投稿が話題になっています。

動画を投稿したのは、「@maki_home.t」さん。

「ワンポイントでおしゃれにしちゃうあたりがセンス良き」「すごーーー!これは可愛い!」などの反響が寄せられており、執筆時点で33万4000回再生を集めています。

記事後半では日本の地価公示について解説します。

※投稿動画のスクリーンショット/写真は【写真】ページをご参照ください。
※今回ご紹介する投稿は、投稿者様の掲載許可を頂いております。

1. 【海外風おしゃれ&簡単DIY】シンプルなドアをキラキラ光るおしゃれなドアに大変身!

変身前のドア1/5

投稿動画のワンシーン

出所:@maki_home.t

「@maki_home.t」さんは、女性でもチャレンジしやすい手軽で簡単なDIYのアイデアをTikTokで発信中。

現在は、自宅を自分好みの心地よい空間にすることを目指してDIYに取り組んでいます。清潔感のあるホワイト基調のDIYは、どれもスタイリッシュでオシャレな仕上がり!フォロワーからたくさんの注目を集めています。

今回の動画は自宅のドアのDIYです。

ホワイト基調のシンプルな普通のドアを、開けるたびにテンションが上がるキラキラ可愛いドアに大変身させます。

2. 【海外風おしゃれ&簡単DIY】原状回復できるようにマステで下地づくり

マステで下地づくり2/5

投稿動画のワンシーン

出所:@maki_home.t

原状回復ができるように、まずはマステをドアのふちに貼って下地づくりをします。

賃貸物件に住んでいる場合は、この一手間が大切です。

3. 【海外風おしゃれ&簡単DIY】ドアの幅に合わせてキラキラシールをカット

ドアの幅に合わせてシールをカット3/5

投稿動画のワンシーン

出所:@maki_home.t

ドアの幅に合わせてキラキラシールをカットします。

カットするときには、シールのふちで手を切ってしまわないように、軍手をつけて作業するのがおすすめだそうです。

4. 【海外風おしゃれ&簡単DIY】シールを2回に分けて貼っていく!

シールを2回に分けて貼っていく4/5

投稿動画のワンシーン

出所:@maki_home.t

上半分と下半分の2回に分けてシールを貼っていきます。空気が入らないように丁寧に作業を進める@maki_home.tさんです。

下半分もシールを貼り終えたら完成です。どのようなドアに変身したのでしょうか。

5. 【海外風おしゃれ&簡単DIY】(劇的)ビフォーアフター!キラキラ光るおしゃれな海外風ドアに大変身!

キラキラ光る海外風おしゃれドアが完成!5/5

投稿動画のワンシーン

出所:@maki_home.t

DIY後のドアがこちら。開け閉めするたびにキラリと光るおしゃれなドアへと大変身しました。

ドア全面ではなく、ふち部分のみワンポイント加工したのが今回のDIYのポイント!

開け閉めするときにだけ、チラ見せでキラキラ光るのがとてもおしゃれですよね。

材料はマステとシールのみ!シールを貼るときは、マステで下地を作るため、納得するまで何度でも貼り直せます。少ない材料で簡単、手軽にできるDIYにぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

コメント欄には、

  • 「ワンポイントでおしゃれにしちゃうあたりがセンス良き」
  • 「すごーーー!これは可愛い!」
  • 「キラッキラだぁ」
  • 「やばい可愛すぎる。早速真似させてもらいます」

との声が寄せられました。

詳細なDIY方法が気になる方はぜひ「@maki_home.t」さんの投稿をチェックしてみてくださいね!

6. 全国で地価が高騰中!最高値は港区赤坂で1㎡あたり590万円

国土交通省が2025年3月に発表した地価公示によると、全国平均、三大都市圏、地方圏で4年連続で上昇しています。

国土交通省が発表した市区町村の中で一番地価平均が高いのは、東京都千代田区で1㎡あたり328万2900円でした。公示価格の住宅地全国1位は港区赤坂1丁目1424番1『赤坂1-14-11』で1㎡あたり590万円。

都心部を筆頭に全国的に地価が高騰し続けています。

※当記事は、話題となった情報をお伝えすることを目的としています。DIYを行う際は安全対策を徹底し、専門知識を持つ人がいない場合は、専門業者に依頼することをおすすめします。
※本サイトは当記事内で扱う投稿において、DIYによる事故や損害について明示的または暗示的に保証いたしません。

参考資料

LIMO編集部