2. あとはミニ豆腐のパックに順番に詰めていくだけであっという間に…!
すし飯の用意ができたら、あとは豆腐パックに順番にちらし寿司の具材を詰めていきます。
1つ目は、カニカマと冷凍アスパラガスを解凍し塩をひとつまみまぶしたものを、豆腐パックの底に詰めていきます。
その上に錦糸卵とすし飯を詰めていきます。
豆腐パック満杯まですし飯を詰めたら、その上にクッキングシートをかぶせて、ひっくり返すと…
豆腐パックの形のままでお弁当箱に入れやすい、綺麗なちらし寿司が完成しました!
同じようにもう1パックで具材を変えてちらし寿司を作ります。
今回は、鮭と錦糸卵を底に詰めてその上に大葉を乗せてすし飯を詰めました。
すし飯を詰める時に隅々までしっかりと入れる事が、崩れないようにするポイントだそうです!
好きな具材を詰められるので、お子さんと一緒に作っても楽しそうですね!
3. 色鮮やかな【ちらし寿司弁当】が完成しました!
ちらし寿司を詰めたら、すき間に果物などをプラスして、彩り鮮やかな「ちらし寿司弁当」が完成しました!
ちらし寿司は作るのに少しハードルが高いイメージでしたが、豆腐パックを使うというのと、冷凍食品ですし飯が簡単に作れるというアイデアが、目からウロコでした…!
コメント欄では
- 「スゴイ お見事です」
- 「彩り鮮やか」
- 「パック使うとこんなに綺麗にできるのですね〜」
など、豆腐パックの活用法に驚きの声や、彩り鮮やかなお弁当を真似したいとの声など、たくさんの方からの注目が集まる投稿でした。
「@iku.kp」さん、ご協力ありがとうございました!