ダンゴウオがエサを口いっぱいに詰め込む姿が「たまらなく可愛い」「欲張りさんめ」と反響を呼んでいます。
投稿されたのはInstagramアカウント「だんごむすめ(@dangomusume1)」さんで、2025年3月18日時点で6000以上のいいねを集めています。
記事後半では、観賞魚を含むペットフード業界の現状についても解説しています。
※投稿の画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介する動画は、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 【欲張りすぎちゃうダンゴウオ】エサが目の前に転がってきた!熱いまなざしで狙います…
ダンゴウオは日本の太平洋側の冷たい海域に生息している海水魚で、大人になっても2.5センチほどの小さな魚。投稿主の「だんごむすめ(@dangomusume1)」さんは、海水魚・ダンゴウオを飼育して4年目。そのかわいらしさを日々発信しており、Instagramのフォロワーは15万人を超えています。
「一度にたくさん食べすぎて、一度吐き出すもすぐに食いつく欲張りっぷり」と投稿された動画では、緑色のダンゴウオが登場。少しとぼけたような表情がかわいらしいです。目の前にエサが3粒転がってくると…。
エサを凝視!穴の開くほど熱いまなざしで見つめています(笑)そろそろと間合いを詰めて…。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)