みなさんはセンサーライトにどのような機能を求めますか?室内で使うのなら、「どこでも設置できる」「明暗センサー付き」「普通のライトとしても使える」など、さまざまな希望があるでしょう。
でも、そんな機能が全部詰まったライトが登場しました。ダイソーの「センサーライト」は公式インスタグラムの投稿で7700以上のいいね!を集める大人気商品です。
防災にも役立ちコスパも最強。今回はその実力を紹介するので、ぜひチェックしてくださいね。
(出典:ダイソー公式インスタグラム)※2025年1月28日現在
1. どこでも設置可能な明暗センサー付きライトはこちら!
公式インスタグラムでも高評価を得ているダイソーのセンサーライト。四角や丸の形をしたアイテムもありましたが、今回は電池式のバータイプをピックアップしました。
マグネットで設置でき、もちろん床やテーブルに置いての使用も可能です。また、明暗センサー付きなので無駄な電池の消費を防げます!
価格は330円(税込)。これだけの機能が付いて、ワンコインでお釣りがくるのは驚きです。
2. 操作はとても簡単!3つのモードを切り替え
「センサーライト バータイプ」は全長19cmとコンパクト。電池式なのでコンセントがなくてもOKで、使用する際は単4乾電池3本(別売)が必要です。
真ん中にある丸い形の突起が人感・明暗センサー。反応角度は約90°で、反応距離は約3~5mとなっています。
モードは、常時点灯・センサー点灯・消灯の3つ。先端にあるオレンジ色のスイッチで切り替えます。操作はすごく簡単、誰でもすぐに使えていいですね!
裏側には電池を入れるところと、2つのマグネットが付いています。このマグネットなら丸みを帯びていて尖っていないので、冷蔵庫などに設置しても傷付きにくそうです。
冷蔵庫に設置してみました。マグネットが思ったよりしっかりしていて、冷蔵庫のドアを開閉しても取れてしまうことがありません。
3. 暗い足元も安心!防災グッズにもおすすめ
「必要なとき、ちょっとだけ足元を照らしたい」と感じていた階段の端に、センサー点灯モードで設置してみました。
センサーの反応角度が90°なので早く反応しすぎてしまうことがなく、さらに点灯後25~30秒程度で消えるので無駄がありません。また、明暗センサーのおかげで、明るい時間帯は人が近づいても点灯しないので便利です。
同じくセンサー点灯モードで先ほどの冷蔵庫に設置し、キッチンの足元を照らしてみました。センサー正面からは、4m離れていても即座にライトが点灯。感度もばっちりです。
壁などに固定するタイプではないため、いつでも持ち運べるのがいい点だと感じました。パントリーなどの中を照らしたいときも、棚に置いたりマグネットで設置したりして使えそうです。
明るさは、部屋全体を照らすにはやや暗めですが、足元や物を探す際には十分といったところです。
テーブルに置いたり、懐中電灯として手に持って使えたりすることも「センサーライト バータイプ」の魅力!電源を必要としないため、とりわけ災害時は、電気が止まっても活躍してくれそうです。
4. ダイソーの実力派アイテムでお得に便利な暮らしを叶えよう!
ダイソーの「センサーライト バータイプ」は、小さいのに感度も照度も十分な実力派!コスパがいいので、家のさまざまなところで活用したいと感じました。
普段の生活を便利にするだけでなく、災害時への備えとしてもダイソーのセンサーライトを検討してみてください。
5. 商品情報まとめ
- 商品名:センサーライト バータイプ
- JANコード:4972822710473
- 価格:330円(税込)
- サイズ:19cm×2.1cm×2.3cm







