昼から酒盛り、強引な席取り、居座り。飲食店のあきれた迷惑客 ビジネス、今日のひとネタ 2018.09.08 06:00 公開 執筆者クロスメディア・パブリッシング 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。誰もが気軽に入りやすい飲食店ですが、みなさんは他のお客さんの振る舞いに不快感を覚えたことはありませんか? 実はこういった迷惑行為は、常識的には「え?」と思うようなことから、客側がよかれと思ってやっていることまで、多岐にわたります。 記事の続きを読む 関連記事 暴力・席取り、元気すぎる「暴走老人」の電車マナー 仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。ケンカ・痴漢・大声・音漏れ・荷物の持ち方・化粧……電車内での迷惑行為は毎日のように起きています。そんな中で意外に多いのが高齢者の迷惑行為。「席を譲れ」と高圧的な態度をとったり、駅員に暴力を振るったり、指定席でもない普通の車両で席取りをしたり……。若者の迷惑行為ばかりが目立っているように感じますが、最近は高齢者の迷惑行為も増えてきているようです。 年5000億円の税金が「ネコババ」される消費税の最大の欠陥 現状で、2019年10月には消費税が「10%」に引き上げられる予定になっています。消費税は今から30年ほど前の1989年4月に税率3%で導入されましたが、現在に至るまで、さまざまな問題点を抱え続けたままです。現在の日本の税金をめぐるさまざまな矛盾に切り込んだ書籍『税金格差』の著者であるジャーナリストの梶原一義氏が、消費税の「3つの問題点」を解説します。 「結婚しないの?」「子どもはまだ?」がウザい問題に解決策はあるのか 職場などで結婚や出産に関して話題になるのは会社でよくあるシーンです。しかし、それらの話題は「ハラスメント」と思われることもあるかもしれません。5月10日、自民党の加藤寛治衆議院議員が派閥会合にて「結婚式(のあいさつ)では『ぜひとも3人以上、子どもを産み育ててほしい』という話をする」と述べ、のちに発言を撤回したものの、物議を醸しています。 「タバコ休憩」にくすぶり続ける不公平感 ビジネス、今日のひとネタ 米国での銃乱射「週に5件」の異常事態でも規制が進まない理由 ビジネス、今日のひとネタ LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL