青森県で発見した道路標識を「縦読み」すると… 浮かんだ2文字に思わず二度見してしまう
出所:LaChouettePhoto/istockphoto.com
「縦読みも横読みもできる道路標識」がX上で話題になっています。
投稿したのは、Xユーザーの「なおき(@528_frs)」さん。
当ポストは2024年12月24日時点で5万件を超えるいいねを集めるなど大きな反響を呼んでいます。
青森県を訪れた際に発見した道路標識が話題となったことに関連し、記事後半では青森県の観光入込客数や観光消費額等についても紹介します。
※投稿された写真は【写真2枚】をご参照ください
※今回紹介するポストは、投稿者様の許可を頂いております
1. 「横読みも縦読みも」できる道路標識が話題
『横読みも縦読みも「あおもり」と「もりおか」の看板』そんな一言とともに投稿されたのは、1枚の写真でした。
そこに収められているのは、「青森」「盛岡」の地名が記された道路標識。
車の運転中に目にする一般的な標識のように見えますが…。なおきさんはこの標識を見て、縦横どちらから読んでも「あおもり」「もりおか」と読めることに気がついたのでした。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/グルメ・SNS担当
1991年生まれ。千葉県柏市出身。立正大学社会福祉学部卒業。2022年に株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」のLIMO編集部にて、世の中で話題となっている出来事の深掘りや、思わず食べたくなってしまうグルメ記事を積極的に発信している。
それ以前は、株式会社NEWSYが運営している「ニュースサイトSirabee」の編集者として、スポーツ、グルメ、トレンドの深掘りなど、幅広いジャンルの記事を執筆。とくに関東のデカ盛りグルメに詳しく、年に50店舗ほど回ったことも。
株式会社商業界でも勤務し、小売・流通業界に特化したwebメディア「商業界オンライン」の編集者として、小売業界の動向が分かる記事を執筆していた。(2023年11月27日更新)