2. 【最高だった『紅白司会』歴代ランキング】2位:大泉洋(669票)計3回
2位は大泉洋。2020~2022年で計3回司会を務め、2023年は歌手で初出場を果たしました。共演者とのトークやコント、2021年のエヴァンゲリオンコラボで突然エヴァに乗せられるなど…コロナ禍の日本を明るくしてくれました。
投票者からは「ユーモアたっぷり、面白いです」とのコメントがありました。
3. 【最高だった『紅白司会』歴代ランキング】3位:綾瀬はるか(633票)計3回
3位は2013年、2015年、2019年で司会を務めた綾瀬はるか。天然キャラをさく裂させ、ミスもありながら、笑顔で日本中を癒し、ダンスやコントにも体当たりで挑戦する姿が愛されています。
赤のドレスや着物など美しいファッションでも魅了しました。
投票者からは「一生懸命で、役割を全うしつつ、ご本人の人柄の良さがにじみ出ていたから」との声がありました。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/芸能・ライフ担当
株式会社デイリースポーツが発行するスポーツ紙「デイリースポーツ」に5年間勤務。芸能・社会記者として、映画、お笑い、アイドル、将棋、政治など、幅広いジャンルを取材し、これまで1000本以上の記事を執筆してきた。元アイドルオタクとしての知見を活かした、ファン目線のインタビューや執筆を得意とする。また、整理部記者としてスポーツ、芸能、競馬の紙面編集も経験。退社後は、レコード会社で宣伝業務にも携わった。
2024年に株式会社モニクル傘下の株式会社モニクルリサーチ入社。くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」にて、芸能、スポーツ、SNSなどエンターテインメント記事を中心に発信している。Yahoo!ニュース「エンタメランキング」で1位を多数獲得。
1994年生まれ。香川県高松市出身。神戸大学経営学部卒業。一種外務員資格(証券外務員一種)、日商簿記2級を取得、行政書士試験にも合格しており、金融・法務の基礎知識を持つ。
特技は12年間続けた書道(五段)や、6年間の研鑽を積むフラワーアレンジメント、華道(池坊 師範科助教・華掌)。芸能人の表現活動やライフスタイルを専門的な視点から紐解く。そのほかの趣味は植物育成、登山、ファッション、ゲームなど。
(2026年6月9日更新)