「ぐるぐる回る時計の針がいつ止まるのか?気になって終始見守る可愛い猫さんの様子」がInstagramで注目を集めています。投稿したのは、Instagramユーザーの「@hikaitimilky」さんです。
三回のご投稿にまたがる長編で、いずれのご投稿も多くのいいねを集め話題となっています。
また記事中では、ペット保険の現状についてもご紹介します。
※ポストの画像は【写真】をご参照ください。
※今回ご紹介するポストは、投稿者様の掲載許可を頂いております。
1. 「ぐるぐる回る時計の針がいつ止まるのか?」強い関心を寄せる猫さんの一部始終が可愛い
初回「リビングの電波時計の電池を取替えました!ぐるぐる回る針にれもんが大慌て。きららも凝視しています」
2回目「ぐるぐる回る針からもう目が離せないれもん。近くで見守ってもらうため時計をれもん前に下ろしましたよ!きららはざわつくリビングに動揺が隠せない」
最終回「れもんが近くで見たがるので時計をソファーに下ろしましたがどうにも受信感度が良くない。ので、壁に戻して見守りました!ぐるぐるがんばったのちめでたく通常運転となりました」
と3回にわたって投稿された、電波時計の電池替えに強烈な反応を見せた三毛猫のれもんちゃんの一部始終。
最初は壁の高い位置にかけてあった時計をソファの座面に座って見守っていましたが、もっと近くで確認したいとばかりに座面よりもさらに高い、背もたれに上ってまでも見つめ続ける様子を見た飼い主さんによって、壁掛け時計を自分のすぐそばに置いてもらうほどの強い関心を見せたれもんちゃんの姿に、「可愛い」「面白い」といった声が集まりました。
また、投稿者様のコメントから、8時30分ごろから8時37分までの7分以上もの間見守っていたことがわかり、「にゃんともお疲れ様」なご投稿でした。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。
監修者
2022年に株式会社モニクル傘下の株式会社ナビゲータープラットフォーム(現:株式会社モニクルリサーチ)に入社。第一報として報道されるニュースを深堀りし、読者の方が企業財務や金融に対する知的好奇心を満たしたり、客観的データや事実に基づく判断を身に付けられたりできる内容の記事を積極的に発信している。専門家と実務家が発信する金融経済ニュースサイト『LIMO&ファイナンス』でも記事を執筆中。
入社以前は、株式会社フィスコにて客員アナリストとして約20社を担当し、アナリストレポートを多数執筆。また、営業担当として、IRツール(アナリストレポート、統合報告書、ESGレポートなど)やバーチャル株主総会サービス、株主優待電子化サービスなどもセールス。加えて、財務アドバイザーとしてM&Aや資金調達を提案したほか、上場企業向けにIR全般にわたるコンサルティングも提供。財務アドバイザリーファームからの業務委託で、数千万~数十億円規模の資金調達支援も多数経験。
株式会社第四銀行(現:株式会社第四北越銀行)、オリックス株式会社でも勤務し、中小・中堅企業向け融資を中心に幅広い金融サービスを営業した。株式会社DZHフィナンシャルリサーチでは、日本株アナリストとして上場企業の決算やM&A、資金調達などのニュースと、それを受けた株価の値動きに関する情報・分析を配信。IPOする企業の事業・財務を分析し、初値の予想などに関するレポートを執筆。ロンドン証券取引所傘下のリフィニティブ向けに、週間・月間レポートで、日本株パートを執筆。経済情報番組「日経CNBC」にて毎月電話出演し、相場や株価の状況も解説していた。