キャンドゥには生活に役立つ便利なアイテムがたくさん揃っていますよね。ガーデニングコーナーにあった「豆苗プランター ホワイト」は可愛い見た目ながら機能性も兼ね備えた優秀アイテム!

野菜を育てて節約したい人にぴったりです。使用感などお伝えするのでぜひ参考にしてみてくださいね。

1. キャンドゥで発見!「豆苗プランター ホワイト」

キャンドゥで見つけた「豆苗プランター ホワイト」1/10

キャンドゥで見つけた「豆苗プランター ホワイト」

※筆者撮影

キャンドゥで見つけた「豆苗プランター ホワイト」。価格は110円(税込)で、手のひらに乗る小ぶりなサイズ感です。シンプルなホワイト一色なのでキッチンに置いても清潔感があって良いですね。

容器と取っ手つきのザルがセットになっています2/10

容器と取っ手つきのザルがセットになっています

※筆者撮影

豆苗プランターは、容器と取っ手つきのザルがセットになっています。ザルがあるので豆苗の水替えがラクにできそうです。

サイズは約21cm(横)×12.5cm(縦)×6.4cm(高さ)3/10

サイズは約21cm(横)×12.5cm(縦)×6.4cm(高さ)

※筆者撮影

サイズは約21cm(横)×12.5cm(縦)×6.4cm(高さ)です。容器の実寸は17cm程のサイズ感でした。素材はポリプロピレンでできていて軽くて扱いやすそうな印象です。

豆苗の育て方がイラストつきで書いてあります4/10

豆苗の育て方がイラストつきで書いてあります

※筆者撮影

豆苗の育て方がイラストつきで書いてあります。水は豆の下ぐらいまで入れて日の当たる室内に置いて育てましょう。1日に1~2回水を替えると良いようです。夏場など暑い時期は水が傷みやすいため毎日水替えを忘れずにしてくださいね。

脇芽を2個残して切ると育ちやすいようです5/10

脇芽を2個残して切ると育ちやすいようです

※筆者撮影

ワンポイントアドバイスによると、脇芽を2個残して切ると育ちやすいようです。切った葉の部分は料理しておいしくいただきました。

2. さっそく豆苗を育ててみた

ジャストサイズで豆苗が入りました6/10

ジャストサイズで豆苗が入りました

※筆者撮影

豆苗プランターというだけあって、ジャストサイズで豆苗が入りました。豆の下ぐらいまで水を入れて栽培の準備完了です。いつもは味気ないプラ容器で育てていたので、豆苗がおしゃれに見えます。透明なプラ容器から見えるにごった水があまり好きではなかったのですが、豆苗プランターなら中の水も見えなくて清潔感がありますね。

画像のようにザルの取っ手を持てば簡単に水切りができます7/10

画像のようにザルの取っ手を持てば簡単に水切りができます

※筆者撮影

画像のようにザルの取っ手を持てば簡単に水切りができます。片手にザルを持ったままでも容器の水替えがラクにできました。新しい水に替えたらまたザルを容器に戻すだけ。豆苗を押さえながら水替えしなくて良いので、手が汚れないのもうれしいポイントです。

豆苗プランターを使い始めて3日目。少しずつ新しい芽が出てきました8/10

豆苗プランターを使い始めて3日目。少しずつ新しい芽が出てきました

※筆者撮影

豆苗プランターを使い始めて3日目。少しずつ新しい芽が出てきました。なぜかは分かりませんが1つだけ成長の早い芽が!思わず「見てみてー!」と子どもを呼んで豆苗の観察を一緒に楽しみました。子どもと一緒にお家で簡単にできるので、食育としてもおすすめです。

豆苗プランターで育ち始めて8日目。しっかり大きく成長しました!9/10

豆苗プランターで育ち始めて8日目。しっかり大きく成長しました!

※筆者撮影

豆苗プランターで育ち始めて8日目。しっかり大きく成長しました!栽培状況によりますが、豆苗は1~3回程収穫が楽しめます。2回目の栽培以降は雑菌が増えているおそれがあるため生では食べずに加熱調理してくださいね。

一度の栽培で画像の量の豆苗が収穫できました10/10

一度の栽培で画像の量の豆苗が収穫できました

※筆者撮影

一度の栽培で画像の量の豆苗が収穫できました。しっかり量があるのでおかずとして十分活躍してくれそうです。コスパが良くて栄養豊富な豆苗は家計の味方ですね。

キャンドゥの豆苗プランターは、シンプルなデザインでおしゃれに豆苗栽培を楽しみたい方にぴったり!面倒になりがちな水替えもザルがついているのでラクにできますよ。野菜の再利用は家計の節約にもつながるためおすすめです。ぜひキャンドゥで見つけてみてくださいね。

3. 商品情報まとめ

  • 商品名:豆苗プランター ホワイト
  • JANコード:4965534107129
  • 価格:110円(税込)
  • 素材:ポリプロピレン

参考資料