平均所得1000万円超え!港区の富裕層が住む「3Aエリア」の高級マンション 2018.06.17 06:00 公開 執筆者マンションジャーナル マンションジャーナル 勢いのあるIT企業、外資系投資銀行や外資系コンサルティング企業など世界の名だたる有名企業が東京オフィスを構えている港区は、ご存じの通り全国で最も所得水準の高いエリアとなります。そんな港区に居住している人々は、一体どんな高級マンションに住んでいるのでしょうか。今回は、港区の中でも特に人気のある3Aエリア(赤坂、麻布、青山)の高級マンションを主にご紹介します! 記事の続きを読む 関連記事 なぜ一流の人々はタワーマンションに住むのか? 富裕層に大人気のタワーマンションですが、この人気にはどのような理由があるのでしょうか?昔、一国一城の主達が、築城したお城の天守閣から領土を眺めたように、彼らは摩天楼のてっぺんから東京を眺めて自分の成功を実感しているのでしょうか?実は、タワーマンションに暮らすことは、現代の社会で成功している人にとって何ものにも代えがたい「メリット」が存在していたのです。 年収1000万以上のアッパー層はどこに住んでいるのか? 家探しをするときに必ず考慮するのが年収です。所得によって、住める場所も違ってきますよね。都内には多くの住宅地がありますが、お金持ちの方に好まれるような、資産価値の高いブランドエリアはどこなのでしょうか?今回は、年収が1000万円以上の人はどのエリアに住めるのか、また、どんなエリアが好まれているのか、年収1000万円に注目してみます。 【ディベロッパー別】マンションブランド人気ランキング! 各不動産ディベロッパーや建設会社が売り出している「マンションブランド」。様々な名前のものがありますが、どのような違いがあるかご存知ですか?今回は、ブランドマンションのメリット・デメリットと、各ブランドの特徴をまとめた、おすすめマンションブランドランキング・TOP10をご紹介します。 資産価値を保つマンションを購入するために持っておきたい3つの視点 最高レベルの共用部を持つ、東京のマンション10選をご紹介! LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL