世帯年収1000万円でも貯蓄ゼロが1割…年収との関係性からわかる「貯蓄が難しいワケ」 世帯年収1000万円超の貯蓄額、平均と中央値に「1000万円以上」開きあり…貯蓄を増やすコツは? 2024.06.25 20:55 公開 執筆者神田 翔平 国税庁の統計によると、給与所得者の平均給与は458万円。今回は、その倍以上となる「1000万円」を基準として、年収・世帯年収1000万円超の割合をチェックします。世帯年収1000万円超の貯蓄事情についても深堀り! 記事の続きを読む 1/3 出所:国税庁「2022(令和4)年分 民間給与実態統計調査」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 4〜6月分の給与で決定する「標準報酬月額」とは? 手取りが算出される仕組みを解説 本記事では、標準報酬月額が決まるタイミングや仕組みについて解説。標準報酬月額を算出する具体的な計算式や割合についてもあわせて紹介するので、ぜひ参考にしてください。 【都道府県別】「平均年収」&「平均貯蓄額」ランキング、収入と貯蓄額を比べてわかる「県民性」 2024年5月に発表された総務省統計局の家計調査によると、家庭単位だけでなく地域によっても違いがあることもわかります。今回は、47都道府県の平均貯蓄額と平均年収をランキング形式で紹介。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #年収 #年収1000万円 #貯蓄 #高年収