【夏の一年草ガーデニング】初心者も育てやすい「夏の一年草・オシャレ系」厳選8つ
<ガーデニング豆知識>一年草・多年草・宿根草の違いって知っていますか?
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来月はいよいよ6月。季節が徐々に夏へと変わっていくシーズンになりました。そろそろ夏ガーデンの準備を始めていきましょう。
もともと夏は、暑さが影響して植物が育ちにくい季節。暑さ対策をおこなって、暑さに強い植物を選べば、夏のガーデンでも美しい花々を楽しむことができます。
そこで今回は初心者も育てやすい、オシャレな夏の一年草について参考価格ともに紹介します。さっそくみていきましょう。
1. 夏ガーデンの注意点は?
近年の温暖化の影響からか、真夏に元気に開花する植物は少なくなっています。
日当たりを好む植物であっても、遮るもののない夏の日向は植物にとって過酷なので、植物の様子を見ながら、場合によっては直射日光の当たらない場所などに移動しましょう。
地面が温まることによる蒸れ、地面からの照り返しによる鉢の温度上昇なども生育に影響します。できるだけ地面が高温にならないような対策も必要です。
朝の水やりは毎日おこない、気温が上がらないうちに与えるようにします。必要があれば、夕方の水やりもおこないましょう。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。