【無印良品】シンプルデザイン×機能性バツグン〈保冷水筒〉2つ
炭酸も保冷できちゃう水筒も!? 夏のレジャーシーンで大活躍の予感です
Robert Way/istockphoto.com
夏場に大活躍する保冷水筒。便利なアイテムですが見た目が野暮ったくなりがちなので、「水筒を持ち歩くことに抵抗がある」という方も意外と多いのではないでしょうか。
そんな方に向けて、シンプルでおしゃれな無印良品の水筒を2点ご紹介します。機能性とデザイン性の両方が叶うアイテムなので、ぜひ参考にしてください。
※今回ご紹介する商品の情報は執筆時点のものです。閲覧時点においては、在庫状況や価格等異なる可能性がございます。あらかじめご了承ください。
1. 幅広い層に愛される商品を作り続ける「無印良品」
「わけあって、安い。」をキャッチコピーに、1980年に誕生した「無印良品」。創業当時から「素材の選択」「工程の点検」「包装の簡略化」という3つの視点を大切に、本質を大切にした製品づくりに取り組んでいます。
これまでに生活雑貨や衣服など7000を超えるアイテムが誕生しており、性別や世代を問わず幅広い層に支持されてきました。
シンプルで機能的は無印良品の商品は国外でも評判で、海外にも多数の店舗を展開するなど、その人気は世界中に広がり続けています。
2. スタイリッシュで使いやすい無印良品の保冷水筒2選
ではさっそく、次ページから無印良品らしい洗練されたデザインのおしゃれな水筒を2点紹介します。
シンプルなつくりでお手入れも簡単なので、ぜひチェックしてみてください。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
LIMO編集部記者/編集者/ライフ・ガーデニング・DIY担当
福岡県出身。東京の園芸専門の版元や総合出版社などに在籍し、約15年にわたりガーデニングをはじめとする住まい・暮らし分野の実用書の企画編集・ライティングに携わる。その後、くらしとお金の経済メディア「LIMO(リーモ)」に参画。中学校・高等学校教諭一種教員免許(国語科)保有。
現在は兵庫県神戸市在住、2児の母。室内で50鉢以上の観葉植物と暮らすほか、自宅にある半日陰の庭や、厳しい西日が当たるベランダで試行錯誤しながらガーデニングを実践中。好きな植物はレモンユーカリ、ユーフォルビア。古い一軒家の壁紙や床の張り替え、木材を使った収納棚づくりなど修繕・DIYを通じて、植物とともに暮らす空間づくりを探求している。さらに照明器具の配線など、より本格的な住環境の整備を目指して国家資格「第二種電気工事士」を取得。
100円ショップやコメリなどの身近なアイテムを活用した商品レビューやガーデニング実践レポートなど、リアルな実体験に基づく、信頼性の高い丁寧な記事づくりに努める(2026年7月8日更新)。