【老齢年金の一覧表】60歳~69歳と70歳~79歳の「厚生年金・国民年金」は月額平均でいくらか 60歳以降も働きたい人は多い結果に 2024.03.10 06:25 公開 執筆者太田 彩子 みんな公的年金をいくら受給しているのでしょうか。今回は2023年12月に厚生労働省から公表された「令和4年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況」をもとに、最新の厚生年金と国民年金の受給額を確認しましょう。 記事の続きを読む 1/6 出所:厚生労働省年金局「令和4年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況」をもとにLIMO編集部作成 画像と一緒に記事を読む 関連記事 【関西弁】育児中に思わず出る関西弁10選!関東のママ友に伝わらないことも 実は子育て中に使う言葉のなかには、特定の地域でのみ伝わるものもあるのだとか。本記事では、育児中に思わず出る関西弁を10個紹介していきます。また関東と関西における子育て費用も比較してみます。 国の年金例「標準夫婦」は令和の今も専業主婦世帯。共働きなら年金いくら? 厚生労働省では「標準的な夫婦」の年金額を紹介していますが、これは専業主婦(主夫)を想定した金額です。年金額の試算は複雑なので、厚生労働省が提供するシミュレーションを利用するのがよいでしょう。 LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #厚生年金 #国民年金 #60歳代 #70歳代