2025年の国民の祝日はどのくらいある?
2024年が始まってようやく1カ月が過ぎた時期ではありますが、内閣府は早くも2025年の祝日を発表しました。内閣府の公式ホームページに掲載されている、2025年の祝日は以下の通りです。
- 元日:1月1日(水)
- 成人の日:1月13日(月)
- 建国記念の日:2月11日(火)
- 天皇誕生日:2月23日(日)
- 振替休日:2月24日(月)
- 春分の日:3月20日(木)
- 昭和の日:4月29日(火)
- 憲法記念日:5月3日(土)
- みどりの日:5月4日(日)
- こどもの日:5月5日(月)
- 振替休日:5月6日(火)
- 海の日:7月21日(月)
- 山の日:8月11日(月)
- 敬老の日:9月15日(月)
- 秋分の日:9月23日(火)
- スポーツの日:10月13日(月)
- 文化の日:11月3日(月)
- 勤労感謝の日:11月23日(日)
- 振替休日:11月24日(月)
2025年の祝日は2024年と比べると、火曜日や木曜日など週の途中で設けられているものが多い印象です。うまく休暇を組み合わせることで、4連休を作れるかもしれません。
著者
株式会社モニクルリサーチ メディア編集本部
記者/トラベル担当
東京都出身。くらしとお金の経済メディア「LIMO」にて、SNSで話題となった旅行やグルメ系の投稿を伝える記事や、ホテルや飛行機でのあるあるや体験談を取り上げた記事などを執筆。広告代理店ではコピーライターとしてJR系列の商業施設「ecute大宮」「CIAL横浜」の広告業務、編集プロダクションでは雑誌ライターとして情報誌「東京ウォーカー」のイベント取材・執筆、LINE株式会社ではlivedoorニュースのコンテンツ運用や自社記事を手がける。紙媒体からウェブ媒体までライター/編集者を約10年経験。趣味は海外一人旅でこれまで20カ国渡航。旅のブログを発信していた時、旅行メディアに声をかけられてフリーのトラベルライターに。旅行メディア「トラベルjp」「るるぶ&more.」などで、国内外のホテルやグルメの取材記事を約400本以上執筆。その土地ならではの魅力を感じるコンセプトホテルから、仕事に集中できるビジネスホテルまで泊まり歩くのが好き(2026年8月7日更新)