岸田総理の給料は年46万円の増額も返納へ。閣僚などの給与は年間いくらなのか? 特別職の職員の給与※2023年11月24日現在 2023.12.23 18:00 公開 執筆者香月 和政 2023年11月18日の参議院本会議で、改正給与法が自民・公明両党と国民民主党などの賛成多数で可決・成立しました。総理や閣僚などの給与は年間いくらなのでしょうか。2023年の振り返りに見ていきましょう。 記事の続きを読む 1/3 出所:内閣官房「主な特別職の職員の給与」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 生涯年収が高いのは公務員?それとも大企業の正社員?役職別の年収も 公務員の生涯年収は2~3億円程度と推定されます。会社員の場合は企業規模や学歴などによって生涯年収が大きく異なり、大学卒で大企業に勤め続けた場合は平均で3億円程度となるようです。 住民税非課税世帯「60歳代」と「70歳代」はどちらが多い?どんな支援があるか 本記事では、住民税非課税世帯は60歳代と70歳代ではどちらが多いのかについて解説します。住民税非課税世帯に対する支援制度についても紹介しますので、老後の働き方や家計を考えるときの参考にしてください。 70歳代以上の「赤字」事情。貯蓄2000万円超の世帯は何パーセント? 70歳代以上の世帯で2000万円以上の貯蓄があるのはどのくらいの割合なのでしょうか。年金より支出が上回る場合、その赤字を貯蓄でカバーする必要があります。「70歳代の赤字事情」に迫ります。 「その行動は貯蓄下手かも」元銀行員が見たNG行動3選!老後「やらないで後悔」しないために 貯蓄額は年収に比例するとは限らない 60歳代「単身世帯」の貯蓄額は中央値で300万円。年金だけで老後を過ごせるか 老後生活を豊かに過ごせるように LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #給与 #年収