【後期高齢者医療】2024年度は保険料が値上げ?年金収入400万円だといくらなのか 年収が多いほど後期高齢保険料の負担は高まる 2023.12.15 18:10 公開 執筆者舟本 美子 75歳以上の後期高齢者が負担する保険料が、2024年度、2025年度で、段階的に引き上がることに。本記事では、改正健康保険法の改正内容や2024年度からの後期高齢者が負担する保険料について解説します。 記事の続きを読む 1/3 出所:東京都後期高齢者医療広域連合「保険料の決め方・賦課」 画像と一緒に記事を読む 関連記事 住民税非課税世帯「60歳代」と「70歳代」はどちらが多い?どんな支援があるか 本記事では、住民税非課税世帯は60歳代と70歳代ではどちらが多いのかについて解説します。住民税非課税世帯に対する支援制度についても紹介しますので、老後の働き方や家計を考えるときの参考にしてください。 70歳代以上の「赤字」事情。貯蓄2000万円超の世帯は何パーセント? 70歳代以上の世帯で2000万円以上の貯蓄があるのはどのくらいの割合なのでしょうか。年金より支出が上回る場合、その赤字を貯蓄でカバーする必要があります。「70歳代の赤字事情」に迫ります。 「その行動は貯蓄下手かも」元銀行員が見たNG行動3選!老後「やらないで後悔」しないために 「貯蓄上手な人」と「貯蓄下手な人」には大きな違いがあります。本記事では、貯蓄下手な人がやりがちなNG行動を紹介していきます。老後までにやらないで後悔しないためにすべきことを確認していきましょう。 60歳代「単身世帯」の貯蓄額は中央値で300万円。年金だけで老後を過ごせるか 老後生活を豊かに過ごせるように LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL 関連タグ #後期高齢者医療制度 #保険料 #医療保険 #年金