【冬の寄せ植えガーデニング】初心者でも簡単キレイ!寄せ植えが引き立つ3つのコツ
おすすめのリーフや花を紹介
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冬は植物の数が少なくなる季節ですが、意外にも寄せ植えの楽しみが増えるシーズン。個性的な花々が増えるので、組み合わせ次第でオシャレな寄せ植えが作れます。
好みのテイストにチャレンジしやすいので、冬の間は寄せ植えを存分に楽しんでみましょう。
そこで今回は初心者でも簡単にキレイな寄せ植えになるコツについて紹介します。扱いやすいおすすめの花やリーフもお伝えしますので、さっそくみていきましょう。
※記事内で紹介した植物の参考価格もさいごに記載しています。
冬の寄せ植えが引き立つ3つのコツ
【寄せ植えのコツ 1】メインカラーでまとめる
冬は植物の数が少なくなる季節。カラフルな花色の寄せ植えを楽しむより、ホワイトやレッド、ピンク、パープルなど、寄せ植えのテーマカラーを決めて、苗を選んでみましょう。
テーマカラーが決められなくても、集めやすい花色で寄せ植えを作ると、統一感が出てきます。まとまりが良くなるので、オシャレに見えやすくなります。
注目はブラックやダークレッドの寄せ植え。深い色合いの花色はハボタンやパンジー・ビオラ、ネメシア、リーフプランツにも共通するカラーです。シックな花色なので寄せ植えが大人っぽい雰囲気にまとまります。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。