「プロの品質とプロの価格」をモットーに、安心安全でコスパのよい商品を提供する業務スーパー。

国内自社アイテム数だけで370、海外協力工場から直輸入したアイテム数に至っては1590にもなるなど、他店では見られないオリジナル商品が種類豊富に取り揃えられているとあって、さまざまな層から人気を集めています。業務スーパーを運営する株式会社神戸物産の公式サイトによると、国内に展開されている業務スーパーは、2023年8月末現在で1035店舗。現在も店舗数・売上高を着々と伸ばしており、さらなる躍進が期待されています。

そんな大人気の業務スーパーですが、実は「買わなければよかった」といわれてしまうような商品も存在しています。そこで今回は、節約主婦や業務スーパーマニアが「二度と買わない」とリピなし認定した、業務スーパーの残念商品を5選ご紹介します。

1. 「業務スーパー」4つのおすすめポイント

  1. どの商品も大容量でコスパがいい
  2.  面倒な下処理が済んでいるので使いやすい
  3.  アレンジがきくのでストックにも最適
  4.  輸入商品から自社加工商品、生鮮食品まで商品の種類が豊富