株を買った瞬間に、買った値段は忘れるべし 「サンクコスト」を考える 2017.11.26 06:05 更新 執筆者塚崎 公義 高い金を払って買った株、本、毛皮のコートなどを見ると、買った値段を思い出してしまう人が多いと思いますが、買った時に払った代金は戻ってきませんから、死んだ子の歳を数えるようなことはせず、将来の幸せを考えましょう。既に支払って戻ってこない金のことを、「サンクコスト」と呼びます。 記事の続きを読む LIMOをGoogle検索のお気に入りに登録!詳しくはこちら→ copy URL