【ガーデニング】日陰の庭は「カラーリーフプランツ」で明るく演出!葉色が美しい植物6選
シェードガーデンのお洒落度上がる!オススメの多年草・低木など
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カラーリーフプランツとは、カラフルで美しい葉色の植物のこと。花が咲かなくても、美しい葉色でガーデンを素敵に演出することができます。
特に日陰のガーデンには耐陰性のあるカラーリーフプランツがオススメ。美しい色合いが日陰の庭に明るさをもたらします。
そこで今回は日陰の庭を明るくする、葉色が美しいカラーリーフプランツを紹介します。 さっそくみていきましょう。
日陰の庭を明るくする「カラーリーフプランツ」とは?
植物の葉は緑色が一般的ですが、緑の葉でも明度が異なり、濃い色や薄い色など、実にさまざまな色合いの葉があります。
植物によっては、レッドやパープル、ブラウン、イエロー、シルバーカラーなどの葉色もあり、これらもそれぞれの品種において、濃い色や薄い色があったりします。
さらに、葉には斑点が入っていたり、縁取りが入っていたりなど、葉そのものに模様のある植物もあります。
日当たりが悪く花が咲きにくい庭でも、カラーリーフプランツを上手に取り入れると、好みのテイストに応じた庭を演出することができます。
著者
LIMO編集部は、経済や金融、資産運用等をテーマとし、金融機関勤務経験者の編集者が中心となり、情報発信を行っています。またメディア経験者の編集者がキャリア、トラベル、SDGs、ショッピング、SNSなどについて話題となっているニュースの背景を解説しています。当編集部はファンドマネージャーや証券アナリスト、証券会社・メガバンク・信託銀行にて資産運用アドバイザー、調査会社アナリスト、ファッション誌編集長、地方自治体職員等の経験者で構成されています。編集スタッフの金融機関勤務経験年数は延べ58年(696か月)で、メンバーが勤務していた金融機関は、野村證券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、日興証券、三菱UFJ銀行、三井住友信託銀行、日本生命、フィデリティ投信などがある。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)、第一種外務員(証券外務員一種)、CFP®、FP2級、AFP等の資格保有者が複数在籍。生保関連業務経験者は過去に保険募集人資格を保有。株式会社モニクルリサーチが運営(最新更新日:2026年2月7日)。