生後2ヶ月の子犬さん、同居する姉猫さんと「遊びたい」!
「猫と遊びたい生後2ヶ月の子犬のむちむちコロコロした後ろ姿が可愛い」
そんなコメントとともに投稿されたのは、1本の動画でした。話題になったのは、猫の「お茶子」ちゃんと2匹の子犬です。
動画に写るワンちゃんは、同居するゴールデンレトリバーの女の子「ぷぅ」ちゃんから産まれた子犬たち。仲良く暮らすワンちゃんと猫ちゃん達の、ほほえましい日常風景が反響を呼んでいます。
動画には、高い場所に登るお茶子ちゃんに「遊ぼうよ~」と言いたげに駆け寄るワンちゃんたちの姿がありました。
小さな身体を一生懸命動かして、熱烈なアピールを送るワンちゃんたち。「お茶子ちゃんに届くかな?」と何度も手をクシクシしたり、ジャンプのような動きを見せたりと、あの手この手でじゃれ合いを試みます。
一方お茶子ちゃんは「う~ん、どうしよう?」といった具合にその場をウロウロ。少々戸惑い気味のようですが、そっと視線を送る姿に優しい雰囲気を感じます。
しばらくすると、お茶子ちゃんはヒョイッと台から降りてその場を離れます。
ワンちゃんたちは「そっちに行くの!?」と視線を送り、後を追いました。最後までピョコピョコ必死に追いかけていく姿からは「遊びたい!」という強い気持ちがうかがえます。
著者
2022年に株式会社モニクル傘下の株式会社ナビゲータープラットフォーム(現:株式会社モニクルリサーチ)に入社。第一報として報道されるニュースを深堀りし、読者の方が企業財務や金融に対する知的好奇心を満たしたり、客観的データや事実に基づく判断を身に付けられたりできる内容の記事を積極的に発信している。専門家と実務家が発信する金融経済ニュースサイト『LIMO&ファイナンス』でも記事を執筆中。
入社以前は、株式会社フィスコにて客員アナリストとして約20社を担当し、アナリストレポートを多数執筆。また、営業担当として、IRツール(アナリストレポート、統合報告書、ESGレポートなど)やバーチャル株主総会サービス、株主優待電子化サービスなどもセールス。加えて、財務アドバイザーとしてM&Aや資金調達を提案したほか、上場企業向けにIR全般にわたるコンサルティングも提供。財務アドバイザリーファームからの業務委託で、数千万~数十億円規模の資金調達支援も多数経験。
株式会社第四銀行(現:株式会社第四北越銀行)、オリックス株式会社でも勤務し、中小・中堅企業向け融資を中心に幅広い金融サービスを営業した。株式会社DZHフィナンシャルリサーチでは、日本株アナリストとして上場企業の決算やM&A、資金調達などのニュースと、それを受けた株価の値動きに関する情報・分析を配信。IPOする企業の事業・財務を分析し、初値の予想などに関するレポートを執筆。ロンドン証券取引所傘下のリフィニティブ向けに、週間・月間レポートで、日本株パートを執筆。経済情報番組「日経CNBC」にて毎月電話出演し、相場や株価の状況も解説していた。