ステイゴールドの血が騒いだ瞬間

大きな話題を呼んだオジュウチョウサンの写真。

撮影時の心境を@himaromiyaさんに聞いてみると、「ステイゴールド産駒らしいヤンチャな一面を収めることができて本当に良かったです。あの時はたしか、長山尚義オーナーが登壇した瞬間で、観客から大きな拍手があがっていました」と話してくれました。

ステイゴールド産駒は、1着入線後に騎乗していた池添騎手を落としたオルフェーヴルや、気分屋で数々の伝説を残してきたゴールドシップなど、ヤンチャな一面を持っている馬が多いのが特徴です。

@himaromiyaさんはステイゴールドが大好きで、その血を受け継ぐ馬を応援しているそうです。